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国立高度専門医療研究センター 医療研究連携推進本部

開催報告

NC・JIHSリトリート2026を令和8年5月30日(土)国立研究開発法人国立精神・神経医療研究センター(教育研修棟・研究所2号館・研究所3号館)にて開催しました。

今回は、「研究から医療・社会実装へのシームレスなコラボレーション」をメインテーマに掲げ、各NC・JIHSからご登壇いただいたシンポジストに最新の知見を講演いただくとともに、若手研究者のポスターセッションを開催し、NC・JIHSの研究者・医療者の交流を図りました。

また、優秀なポスター演題については、理事長賞及びJH本部長賞の表彰を行い、賞状及び盾を授与しました。
今回のNC・JIHSリトリート2026は、研究・医療関係者など過去最多の421名の皆様にご参加いただきました。また、ポスターセッションにおいても、過去最多の228題の発表が行われました。

講演発表 13:00~15:50

基調講演

講演者演題名
岩坪 威
国立精神・神経医療研究センター
神経研究所 所長
アルツハイマー病への挑戦:分子病態から治療薬開発へ

シンポジウム

講演者演題名
高阪 真路
国立がん研究センター 研究所 細胞情報学分野 分野長
がんゲノム医療の深化に基づく次世代創薬エコシステムの構築
西中 知博
国立循環器病研究センター 研究所 副所長・人工臓器部 部長
機械的循環補助法の研究開発:臨床現場での貢献に向けて
青木 吉嗣
国立精神・神経医療研究センター 神経研究所 遺伝子疾患治療部部長
研究成果を治療薬に、治療薬を社会へ:デュシェンヌ型筋ジストロフィー核酸医薬の社会実装
梅澤 明弘
国立成育医療研究センター 研究所 理事長特任補佐
小児科における再生医療の展開:疾患横断的アプローチの軌跡
櫻井 孝
国立長寿医療研究センター 研究所 研究所長特任補佐
認知症リスク低減に向けた多因子介入研究(J-MINT)と社会実装のあり方
満屋 裕明
国立健康危機管理研究機構 国立国際医療研究所 研究所長
First-in-Class 逆転写酵素転移阻害剤 islatravir:初期開発から臨床まで

講演の様子

  • 開会挨拶1

  • 開会挨拶_.jpg

  • 基調講演1

  • 基調講演2

  • シンポジウム1-1

  • シンポジウム1-2

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  • シンポジウム2-2

  • シンポジウム3-1

  • シンポジウム3-2

  • シンポジウム4-1

  • シンポジウム4-2

  • シンポジウム5-1

  • シンポジウム5-2

  • シンポジウム6-1

  • シンポジウム6-2

プログラム https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/ncjihsret2026/content/Lecture

ポスターセッション 16:00~17:30

以下、カテゴリー別に分かれて演題登録者から発表しました。発表については、対面のフリーディスカッション形式で行いました。

区分時間カテゴリー
セッション1発表番号:奇数番号16:00~16:20P01.消化器、P02.循環器、P03.内分泌・代謝、P04.腎臓・尿路、P05.呼吸器、P06.血液、P07.性腺、P08.神経、P09.精神、P10.運動器、P11.感覚器、P12.アレルギー・膠原病、P13.感染症、P14.小児、P15.発達・成長、P16.女性(産科含む)
セッション2
発表番号:偶数番号
16:20~16:40P01.消化器、P02.循環器、P03.内分泌・代謝、P04.腎臓・尿路、P05.呼吸器、P06.血液、P07.性腺、P08.神経、P09.精神、P10.運動器、P11.感覚器、P12.アレルギー・膠原病、P13.感染症、P14.小児、P15.発達・成長、P16.女性(産科含む)
セッション3
発表番号:奇数番号
16:50~17:10P17.老化、P18.がん、P19.難病・希少疾患、P20.疼痛・慢性疼痛、P21.救急・外傷、P22.疫学・公衆衛生、P23.ゲノム医療、P24.データサイエンス、P25.医療AI、P26.AROの活動、P27.JH指定演題(若手研究助成課題)、P28.JH指定演題(6NC-EHRs利活用研究)
セッション4
発表番号:偶数番号
17:10~17:30P17.老化、P18.がん、P19.難病・希少疾患、P20.疼痛・慢性疼痛、P21.救急・外傷、P22.疫学・公衆衛生、P23.ゲノム医療、P24.データサイエンス、P25.医療AI、P26.AROの活動、P27.JH指定演題(若手研究助成課題)、P28.JH指定演題(6NC-EHRs利活用研究)

プログラム https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/ncjihsret2026/content/posterhttps://jh-ret2025.mq-con.jp/program/
応募総数:228題

ポスターセッションの様子

ポスターセッション教育研修棟

ポスターセッション研究所2号館.jpeg

  • ポスターセッション1

  • ポスターセッション2

  • ポスターセッション3

  • ポスターセッション4

  • ポスターセッション5

  • ポスターセッション6

  • ポスターセッション7

  • ポスターセッション8

  • ポスターセッション9

  • ポスターセッション10

  • ポスターセッション11

  • ポスターセッション12

  • ポスターセッション13

  • ポスターセッション14

  • ポスターセッション15

  • ポスターセッション16

  • ポスターセッション17

  • ポスターセッション18

  • ポスターセッション19

  • ポスターセッション20

  • ポスターセッション21

  • ポスターセッション22

理事長表彰およびJH本部長表彰

NC・JIHSリトリート2026ポスターセッションにおける理事長賞およびJH本部長賞の表彰式を行いました。

国立がん研究センター

<理事長賞>

受賞者演題名
網崎 正孝(東病院医薬品開発推進部門)Clinical utility of whole transcriptome sequencing for fusion detection in advanced solid tumors: SCRUM-Japan MONSTAR-SCREEN-2

【受賞コメント】

このたびは、JH本部長賞・理事長賞という大変光栄な賞を賜り、心より御礼申し上げます。本研究では、SCRUM-Japan MONSTAR-SCREEN-2の全国規模の臨床・マルチオミクス基盤を活用し、RNAシーケンスをベースとした全トランスクリプトーム解析によって、従来のDNAパネル検査では捉えにくい治療標的となる融合遺伝子を見いだす意義を示しました。本受賞は、研究にご参加くださった患者さん、ご家族、共同研究者、関係者の皆様のご尽力の賜物です。特に密にご指導を賜りました吉野孝之先生、坂東英明先生、藤澤孝夫先生に感謝申し上げます。今後も、研究成果を一人でも多くの患者さんの治療選択肢につなげることを目指し、精密医療の発展に貢献してまいります。

  • 国立がん研究センター理事長賞1

  • 国立がん研究センター理事長賞2

<JH本部長賞>

受賞者演題名
佐々木 公將
(東病院医療機器開発推進部門)
内視鏡外科手術AI技能評価システムの横断的拡張:胃・胆嚢・婦人科・泌尿器領域での検証

【受賞コメント】

この度は「NC・JIHSリトリート2026」において、栄誉あるJH本部長賞を賜り、大変光栄に存じます。選考に携わってくださった青木一教JH本部長をはじめ、関係者の皆様に厚く御礼申し上げます。
今回、「内視鏡外科手術AI技能評価システムの横断的拡張:胃・胆嚢・婦人科・泌尿器領域での検証」と題して、複数の臓器においてAIによる客観的かつ自動的な手術技能評価が可能であることを報告いたしました。
本研究の成果は、日頃より熱心にご指導いただいている医療機器開発推進部門長の伊藤雅昭先生をはじめ、共同研究者やスタッフの皆様の多大なるご支援の賜物です。
 今回の受賞を大いなる励みとし、外科AIの研究開発を通じた外科診療のデジタル化・効率化・自動化の実現を目指し、さらに邁進して参ります。

  • 国立がん研究センターJH本部長賞1

  • 国立がん研究センターJH本部長賞2

国立循環器病研究センター

<理事長賞>

受賞者演題名
尾形 宗士郎
(予防医学・疫学情報部人工知能活用推進室)
健康日本21(第3次)目標達成による循環器病負荷の2040年までの将来予測

【受賞コメント】

このたびは理事長賞にお選びいただき、誠にありがとうございます。大変光栄に存じます。本研究では、健康日本21(第三次)の循環器病領域で定められたリスク要因の目標値を達成した場合に、2040年までに冠動脈疾患と脳卒中の発症・死亡、医療費、質調整生存年数が国全体でどの程度改善し得るかを推定しました。そのために、英国University of Liverpoolとの国際共同研究により、日本版IMPACTNCDモデルを開発しました。本モデルは、健康日本21以外にも適用可能で、いろいろな政策効果の評価・予測や費用対効果の高い介入シナリオの検討にも応用可能です。今後も本モデルを活用し、循環器病予防に資する研究を進めてまいります。

  • 国立循環器病研究センター理事長賞1

  • 国立循環器病研究センター理事長賞2

<JH本部長賞>

受賞者演題名
高橋 佑典
(分子薬理部)
LSMEM2 plays a pivotal role in linking mechanical stress and inflammation, with therapeutic potential for laminopathy

【受賞コメント】

この度はNC・JIHSリトリート2026において本部長賞を賜り、大変光栄に存じます。本研究では、心不全の進展に関わる病的メカノストレス応答を制御する新たな分子としてLSMEM2を同定し、その作用機序の一端を明らかにしました。本研究の遂行にあたり、ご指導いただきました新谷泰範部長をはじめ、共同研究者の皆様、日頃より研究活動を支えてくださっている技術補助員・秘書の皆様に心より感謝申し上げます。今回の受賞を励みに、心不全の病態解明と新たな治療法開発につながる研究をさらに発展させられるよう、一層精進してまいります。

  • 国立循環器病研究センターJH本部長賞1

  • 国立循環器病研究センターJH本部長賞2

国立精神・神経医療研究センター

<理事長賞>

受賞者演題名
河野 玲奈
(神経研究所疾病研究第二部)
マイクログリアによる赤血球貪食が発達脳を保護する

【受賞コメント】

この度は理事長賞を賜り、大変光栄に存じます。
本リトリートでは、健常な発達脳における微小な赤血球漏出の発見と、マイクログリアによる赤血球クリアランスの役割について報告させていただきました。本研究は、さまざまな実験と検証を積み重ねることで形にすることができました。一方で、本発見は新たな研究の出発点でもあり、その意義や疾患との関連など、今後検証すべき多くの課題が残されていると感じています。今後は、それらの検証を進めることで、発達期脳形成の理解に貢献したいと考えております。また、その知見が将来的に小児神経疾患の理解や治療法開発につながれば幸いです。
本研究の遂行にあたり、多大なるご指導とご支援を賜りました小山先生に心より感謝申し上げます。また、研究に携わってくださったすべての皆様に深く感謝申し上げます。

  • 国立精神・神経医療研究センター理事長賞1

  • 国立精神・神経医療研究センター理事長賞2

<JH本部長賞>

受賞者演題名
榎本 理沙
(認知行動療法センター研究開発部)
感情症への診断を越えた治療のための統一プロトコル研修後の臨床実践状況:日本での調査研究

【受賞コメント】

この度は栄誉ある賞に選出いただき誠にありがとうございます。本研究は、診断横断的な認知行動療法である「感情症への診断を越えた治療のための統一プロトコル(UP)」の実装研究の一環として、我が国におけるUPの臨床実践状況について検討したものです。今回の受賞を励みに、今後もUPの社会実装に向けて、研究および実践に一層精進してまいります。最後に、本研究にご参加いただいた臨床家の皆様、ならびにご指導いただきましたCBTセンターの久我弘典センター長、伊藤正哉部長をはじめとする先生方に、心より感謝申し上げます。

  • 国立精神・神経医療研究センターJH本部長賞1

  • 国立精神・神経医療研究センターJH本部長賞2

国立健康危機管理研究機構

<理事長賞>

受賞者演題名
鈴木 聡志
(国立感染症研究所バイオインフォマティクス・オミクス研究部)
ウイルスII型膜融合蛋白質の阻害剤標的部位の解明

【受賞コメント】

大変栄誉ある賞を頂き光栄に存じます。風疹ウイルスをモデルに細胞侵入機序を解明し、幅広いウイルスへの阻害薬開発につなげていくという発表を行いました。指導くださっている国立感染症研究所の梁明秀先生、森嘉生先生はじめ共同研究者の各先生方に改めて感謝申し上げます。NC・JIHSには、流行に左右されずに、社会に必要とされる研究・臨床を着実に進める使命と、それを可能にする環境があります。若手の立場ながら、いまだ克服されていない医療課題を解決して命を救い、研究を通じて生命の起源の解明に迫るという科学的目標の達成に向け、さらなる研究の発展を目指してまいります。

  • 国立健康危機管理研究機構理事長賞1

  • 国立健康危機管理研究機構理事長賞2

<JH本部長賞>

受賞者演題名
川島 亮
(エイズ治療・研究開発センター)
直腸スワブによる腸管アメーバ症診断方法の確立:日台国際共同研究体制による横断研究

【受賞コメント】

この度は、JH本部長賞を賜り、大変光栄に存じます。本研究では、日台共同の直腸スワブqPCR研究を通じ、糞便採取が難しい外来・VCTの現場でも赤痢アメーバ症を見逃さない実装可能な診断法の構築を目指しました。本成果は国際医療研究開発費・重点分野(23A2017)の主任研究者を引き継ぎ、推進した研究の一環です。ご指導いただきましたACC潟永センター長、東海大学渡辺教授、国立台湾大學・成功大學の先生方、ACC・国立感染症研究所 寄生動物部・総合感染症科・消化器内科の皆様に深く感謝申し上げます。本受賞を励みに、論文化と国際共同研究の発展を通じて、臨床現場で役立つ診断・制圧戦略の構築に尽力してまいります。

  • 国立健康危機管理研究機構JH本部長賞1

  • 国立健康危機管理研究機構JH本部長賞2

国立成育医療研究センター

<理事長賞>

受賞者演題名
陳 俊龍
(再生医療センター 生殖医療研究部)
ヒトES細胞由来軟骨の自動製造と大型化による家畜豚気管再建に与える有用性

【受賞コメント】

この度は、NC・JIHS リトリート 2026において理事長賞を賜り、大変光栄に存じます。五十嵐隆理事長より温かいお言葉と賞状をいただき、研究に対する責任の重さを改めて感じるとともに、身の引き締まる思いでおります。今回発表した研究は、ヒト胚性幹細胞(ES細胞)由来軟骨組織を用いて、大型動物である家畜ブタにおける気管再建を実証したものであり、将来的には先天性気管狭窄症などの難治性疾患に対する臨床応用が期待されます。本研究を遂行できたのは、五十嵐理事長をはじめ、前研究所所長、センター長、共同研究者の先生方、そして研究室の皆様の多大なるご指導とご支援のおかげであり、日々深く感謝しております。今回の受賞を励みに、本研究を一日も早く臨床応用へとつなげられるよう、今後も一層努力を重ねてまいります。そして、難病に苦しむ患者さんの助けとなる研究を実現できるよう、引き続き精進してまいります。

  • 国立成育医療研究センター理事長賞1

  • 国立成育医療研究センター理事長賞2

<JH本部長賞>

受賞者演題名
塚本 雅也
(再生医療センター細胞医療研究部)
ヒト多能性幹細胞由来腸管オルガノイドを用いた腸タフト細胞の同定と機能解析

【受賞コメント】

この度は、NC・JIHS リトリート 2026において本部長賞に選出いただき、大変光栄に存じます。発表の機会をいただきました事務局の先生方、ならびに選考委員の先生方に深く御礼申し上げます。また、本研究の遂行にあたりご指導ご鞭撻を賜りました先生方に心より感謝申し上げます。
本研究では、ヒト多能性幹細胞から誘導した腸管オルガノイドを用いて、腸タフト細胞の誘導に取り組みました。ヒト腸タフト細胞はその機能の詳細が十分に解明されていませんが、本モデルはその機能解析を進めるうえで有用なバイオモデルになると考えております。腸タフト細胞は、炎症性腸疾患をはじめとする様々な疾患への関与が示唆されており、本モデルを活用することで、これらの疾患の理解および治療への貢献を目指し、今後も研究を進めてまいります。

  • 国立成育医療研究センターJH本部長賞1

  • 国立成育医療研究センターJH本部長賞2

国立長寿医療研究センター

<理事長賞>

受賞者演題名
榊原 泰史・廣田 湧
(認知症先進医療開発センター神経遺伝学研究部)
アルツハイマー病プレクリニカル期の血液バイオマーカーp-tau217はアミロイド斑周囲のシナプスに出現する

【受賞コメント】

このたびは理事長賞という栄誉ある賞を賜り、大変光栄に存じます。
本研究では、アルツハイマー病を発症前に検出する血液バイオマーカーとして注目されているリン酸化タウ(p-tau217)と脳内変化との関係を明らかにしました。本成果は、アルツハイマー病の発症メカニズムの解明や、予防・治療法開発の手掛かりになると考えています。
本研究は、ご指導いただいた国立長寿医療研究センター・神経遺伝学研究部の飯島浩一先生、関谷倫子先生、共同受賞者である廣田さん、研究部の皆様、ならびに共同研究機関の先生方のご指導とご協力なくして成し得ませんでした。この場をお借りして心より感謝申し上げます。
今回の受賞を励みに、今後もアルツハイマー病の病態解明と早期診断・治療法の開発に向けた研究に一層取り組んでまいります。

  • 国立長寿医療研究センター理事長賞➀.jpg

  • 国立長寿医療研究センター理事長賞2

<JH本部長賞>

受賞者演題名
光森 理紗
(メディカルゲノムセンター疾患ゲノム研究部)
日本人および民族間横断的ゲノムワイド関連解析によるアルツハイマー病感受性座位の探索

【受賞コメント】

この度はJH本部長賞をいただき、大変光栄に思います。私が今回発表しました研究は、最も一般的な認知症であるアルツハイマー病のリスク因子の探索を行うゲノムワイド関連解析です。2.7万例は、日本の認知症ゲノム解析では大きい規模でも、世界的には小規模で、当初期待していた結果が得られないこともありましたが、試行錯誤を重ねながら進めてまいりました。苦心することもありましたが、このような形で評価いただけたことは、大変嬉しく感じております。
この研究を進めるにあたり、ご指導・ご支援をいただきました先生方、共同研究者の皆様、メディカルゲノムセンターやバイオバンクの皆様には、心より感謝申し上げます。今後も研究に真摯に向き合い、新たな知見や発展に貢献できるよう努めてまいります。

  • 国立長寿医療研究センターJH本部長賞1

  • 国立長寿医療研究センターJH本部長賞2

受賞者集合写真2026

理事長賞及びJH本部長賞受賞者による記念撮影